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国際空手道円心会館鹿児島支部

〜指導員紹介〜


Yamashita 山下 靖史(やました やすし)弐段
桜島出身
高校まではサッカー選手として活躍し、中学時代名門桜島中のMFとして県大会優勝
19歳、麻山慎悟氏(現大阪支部長)に出会い実戦空手を始める。
25歳、右膝の怪我(靭帯断裂・半月板損傷)により空手を断念する。
27歳、円心会館五反田支部(現東京城南)に入門。
32歳、帰郷し鹿児島で円心空手の指導を開始。
Michioka 道岡 忍(みちおか しのぶ)初段
伊集院出身
2003年サバキチャレンジチャンピオンシップ ライト級優勝

円心會館福岡支部に入門、林哲史先生(写真右)の指導を受ける。
2001年4月から国際総本部デンバーにて二宮館長のもと内弟子修行を行い 2003年サバキチャレンジチャンピオンシップにて ライト級チャンピオンとなる。
身長は170未満ながら柔軟性に優れ、本部では2メートル近い大男を後廻し蹴りでK.O.するほど。
サバキチャレンジでは何人もの対戦相手をハイキックでマットに沈めた。